生的過干渉

僕の劣情、散文、君への過干渉。

僕の地名に関する質問を

してきたのはあなただけだった

花の名前の地名だから

そこにはその花が咲いているのと

単純な質問が

僕への興味が

僕の地名を

覚えていたことが

全てが鮮明に

嬉しかった