生的過干渉

僕の劣情、散文、君への過干渉。

僕は生きている

詰まらぬ言葉を抱き留めて

愛していると皮をめくって

吐き溜めに両腕を突っ込んで

それが現在時刻でないことも

 

「変わること変わらないけど ひとりぼっちで生きる勇気を」

 

今晩も挫・人間に生かされる