生的過干渉

僕の劣情、散文、君への過干渉。

僕は僕の正義でなければ、舌を噛み切って死んだとて構わない。

必要なのは僕にとっての大義名分と、自分を納得させられるだけの不自由だ。

どこまで行ったとて、もう歩けやしないのに。