生的過干渉

僕の劣情、散文、君への過干渉。

2018-02-10から1日間の記事一覧

馬鹿らしいな、ほんとに僕は 一瞬でも君が 僕を覚えているなんて そう考えてしまったこのがらんどうな精神が 検索画面に打ち出した誰かの名前 花火が綺麗だな、真冬こそ 眼鏡のフレーム何もかも 終わってしまった過去を 追いかけているのは僕だけなのに 深い…